RSS | ATOM | SEARCH
The OSAKA 48 Hour Film Project 2017 出展作品の映画ロケ撮影

48時間でショートフィルムを競い合う世界大会があるらしく、

有限会社タイムリー」さんによる出展作品の映画ロケ撮影でした。

 

リハーサル風景

 

早朝から12時間オーバーはさすがに老体には堪えましたが、

是非ともカンヌへ連れて行って欲しいものです。

 

撮影自体はなんせ主演やってる中学生の女の子二人のド根性が凄い。

 

この少し肌寒い中、

雨のシーン連発でずぶ濡れで何度も何度も頑張ってました。

 

この子達のおかげで

“不器用でも真正面から本気でぶつかる”

その大切さを再認識させられました。

 

そういやどっかの誰かが言ってましたな。

相手は大きく強く見えるものだがそれは相手も同じ、

その恐怖心に打ち勝つほど本気を出せばそれが相手にも伝わる、

気迫は本気なら自ずと出るし虚勢なら見透かされるから、

結局最後は自分との闘いなんだって。

 

 

 

あぁ、俺ももっと本気だそう。

不器用でも真正面からぶつかろう。

右も左もわからず見よう見まねでボロクソに言われてた時思い出そう。

 

 

JUGEMテーマ:大阪の不動産屋さん

author:天満不動産, category:レンタル撮影スタジオ, 23:04
comments(0), trackbacks(0), pookmark
Comment









Trackback
url: http://blog.tenshimo.com/trackback/1010141