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自宅の給湯器が悪魔のエラー140を発報。

極寒が続く最中に自宅の給湯器が音を上げました。

朝ごはんを食べていたら聞きなれないビープ音とともに「140」の表示。

超有名な悪魔のコードナンバーです。

 

「本体の温度上昇でヒューズ切れ」とのことですが

おそらく2系統あるうちの給湯の方は生きている模様。

 

とりあえず床暖房とか風呂自動とかは使えずに

給湯でやりくりしつつ修理の手配。

 

部品修理で対応しても1年が相場のコードなので、

買い替えを検討しつつ見積もり上げたら30万。

寿命でなく寒すぎて本体が連日頑張りすぎたことを祈ります。

 

それにしてもファミリーマンションの給湯器は、

10年超えたら15年待たずにこうなるのはなんでだろう。

戸建てなら15年オーバーも多々あるのに、

やっぱりPSに押し込めるタイプは無理させているのかな?

 

JUGEMテーマ:大阪の不動産屋さん

author:天満不動産, category:日常の書き記し, 17:10
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